阿武町

山口県北部、日本海の荒波と緑豊かな山々に抱かれた阿武郡阿武町。「道の駅発祥の地」としても知られる阿武町のシンボルについてご紹介します。

※この記事に掲載している画像はイメージです。実際の団体、個人、店舗、商品などとは異なる場合があります。

阿武町の町章

  • 制定日: 昭和41年11月1日
  • デザイン要素と意味:
    • カタカナのアブを渦巻に図案化したもので、躍動と躍進を表しています。

阿武町の木は「くすのき」

  • 制定日: 昭和54年3月20日
  • 選定理由:
    • 鶴ヶ嶺八幡宮のくすのきが県指定天然記念物となったのを機に住民投票により制定されました。

阿武町の花は「しゃくなげ」

  • 制定日: 昭和54年3月20日
  • 選定理由:
    • 町内にしゃくなげの自生地があるところから、住民投票により制定されました。

調べた感想

道の駅というと新鮮なその土地のものを売っているか飲食店が集まっているイメージでしたが、さすが道の駅発祥の地(?)特産物や飲食店はもちろんのこと、温泉に温水プールに加えてまさかのキャンプ場まで完備されていました。1日ゆっくり遊べそうですね。

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